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2008年5月

トルコで私も考えた 21世紀編 高橋由佳利

トルコで私も考えた 21世紀編  高橋由佳利
本屋で見掛けてさっそく購入。うれしく読んだ。これが完結?編らしく、残念だけどしょうがない。また別の良い作品を期待しよう。

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フェンネルにアブラムシ、ヨトウムシ?

フェンネルにアブラムシ、ヨトウムシ?
 フェンネルにアブラムシがついて困っていると話したら、同僚が特製の
唐辛子とニンニクの焼酎漬けをくれた。50倍というのだが、もう少し
濃い方がいいかと思って、10数倍に薄めて、かけた。朝晩かけているが、
絶滅しない。まあ、忌避剤の感じだよねえ、と同僚も言うのだが、
絶滅しないのも困ったもんだ。よく見るとヨトウムシみたいのもいる。
よーく見ると、葉の出ている根本、さやみたいなところにきれいに一匹ずつ
いるらしいんだなあ。黒く見える。新しい葉の先が黒くなっていて
元気がない。アブラムシのせいか、ヨトウムシか、はたまたかけ過ぎの
スプレーのせいか、、、

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フェンネル

フェンネル
 同僚からもらったフェンネルの苗が根付いてうれしい。普通、種を
使うことが多いようだが、中国では野菜扱いだという。フェンネルの餃子
(フェンネルの葉と挽肉)を作りたくて、うれしくもらってきたものだ。
 数日前からアブラムシがついて、まだ駆除できないでいる。ネットで
調べて家にあった消毒用アルコールを薄めて噴霧している。だいぶ減った
ようだが、駆除までいってない。あまり農薬をまきたくない。今度は何を
試そうか、、、

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指先にイボ

指先にイボ
 指先に魚の目みたいなのができた。芯がある。ちょうど鉛筆を持つと
当たるのだが、痛いというほどではない。日頃あまり鉛筆は
持たないんだなあ、書くのはコンピュータばかりだ、と感心した。幸い
笛もチェロも支障がないので、ほっておいてもいいのだが、指先の一番
敏感な場所だし、大きくなって切るなんてのもうれしくないので、医者に
行った。ずいぶん混んでいる医者で番号札をもらって、1時間は
待つようです、と言うので1時間半は大丈夫、と思って再び行ったら
抜かされていた。^_^;
 すみませんと言って次に呼ばれ、指先になんだかできちゃって、と
言うと、すごい、診断0.5秒の早業、「あ、いぼだいぼだ」と液体窒素で
焼かれた。1週間たったらまた来いというのだが、また1時間も待ってるのが
おっくうだ。

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再開は気楽に

 久しぶりの記事更新になってしまった。ま、いろいろ忙しかったが、なんというか、ブログに対する熱がだいぶ冷めたということもある。(^_^;
 でもせっかく始めたことだし、何年かやってることだ、週一でも続けようかなという気はある。

 ブログでも、楽器演奏でも、よく知らないけれど語学学習でも、仕事じゃあないんだし、もっと大切な仕事や家族のことやで中断することはよくあることだ。そんなときに気楽に再開、というのが継続の秘訣だと思っている。でもそれがなかなか難しい。一日10分でも続けなさい、と書いてあるし、せっかく何日か続いたのに中断してしまった、今日やるのがなんともおっくうなのだ。でもそこで気楽に再開するのが大切、いいじゃないかほんのちょっとしかできなくても。

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