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2015年4月

ルイエ リコーダーソナタ作品3-8

Loe38
 ルイエの3の8はゼンオンリコーダーピースで持っている。もちろん今ではIMSLPでマニュスクリプトが手に入るし、リコーダーJPにカラオケもある。
 Largo,Allmanda Poco Allegro,Vivace,Largo,Allegroの5楽章。









Loe38a1楽章はよくある付点の音楽だが、最後のほうに細かい動きが書き込まれているのが珍しい。譜割があわないがその事のほうが、珍しくもない事かもしれない。大きなリズムがあってりゃあ、適当にやれば良いのだろう。そうは書いてないが、3楽章はメヌエット、4楽章はサラバンド、5楽章はジーグ
 


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タイム

2015429tim

 庭のタイムが花盛りで、美しい。感心した。


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ブルーベリー

2015426bbr


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紫外線禁止湿布

2015425sp 処方してもらった湿布に、紫外線にあてるな、患部をあてるな、はがした後も4週間あてるな、とすごい事が書いてある。今、洗濯物を干しているわずかな時間、濃い色のシャツ越しなのに日光に当たっていた肩がチリチリする。紫外線のせいかわからないが。

 写真は、紫外線に当てたら何か変化があるかと思って窓ガラスに貼って実験したのだが、なんにも変わらない(あたりまえだ)湿布のはじっこ。

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いちじくの若芽

2015424itg ただの棒っくいだったのだが、若芽が出てきた。ちゃんと根付いたのだろう。うれしい。


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五十肩その後。動かし始める。

 一昨日の風呂で温まったとき、少し動かせるかと思って、肩を動かした(肩を開く運動)。痛かったが、激痛でないので、無理ない範囲でごきごきしながら動かしたら、少し良い感じなのだ。その晩はだいぶ楽な気がした。昨日も今日も暇ひまに動かした。だんだん開くようになってきたような気がする。気がするだけかもしれない。

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パクチーまいた

2015419tlp 五十肩。バカだったのだが、今まで関節に湿布を貼っていた。今日は筋に貼ったらすごく良い。レントゲン撮って関節は問題ないと言われたじゃないか。バカだった。飲み薬(抗炎症、鎮痛剤)は効いてない感じがしたので、今日は飲まなかったのだが、全然変わらない感じ。湿布のせいでいい感じだ。もうやめてしまおうか。

 パクチー(香菜、シャンツァイ、コリアンダー)の種をまいた。ついでに菜芯というのも。
 妻はトマトを植えた。うまくできると良いのだけれど、、、

 フェンネルは復活?して青々している。イタリアンパセリも復活した。チューリップは妻が球根を掘り出して植えたものだ。

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五十肩あいかわらず

2015416ksr 五十肩はあいかわらずで、痛い。もらった薬のなかの貼り薬が面白くて、薬に紫外線に当てるな、添付部を紫外線にあてるな、はがした後、少なくとも4週間は紫外線にあてるな、というのだ。外に出る時は天候に関わらず、濃い色の服を着ろと言う。すごいなあ。そんなことできるだろうか。水泳もできない。(冗談だが(^^;)


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ヴァレンタイン リコーダーソナタ5-3?

Vrtn53 もう、ずいぶん前のRJPの配給なのだが、やっとカラオケ楽しんだ。
 IMSLPに行ってみたら、作品5はなんだかデュエットでぜんぜん違う曲なのだ。どうなっているんだ?

 装飾を書いてしまったAdagio、ガボット?のようなAllegro、メヌエットのようなLargo、ジーグじゃないかな、ヘンデルにあるような3/8のAllegroの4楽章。内容はたいした事ない。1楽章の装飾も。
 リコーダーJPの解説は懇切丁寧だ。1楽章の簡略版がついていて、妙に遠慮深く、こんな事しても許されると思う、と書いてある。許されるもなにも、こういう事が曲の分析、理解なのだろうし、ほんとうは誰でも自分でやるべき事なのだろう。

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五十肩

201541250kt 五十肩がひどい事になっている。左手がこれ以上、上がらないのだ。レントゲンでは関節(骨)の異状はないそうで、筋肉とか筋とかの問題なのだろう。「いずれ治ります。年単位かもしれないけれど」ってひどくない?右肩の時は数ヶ月かかった。それでも良い、早く治ってくれ。


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冷血 / カポーティ

 五十肩でチェロがまったく弾けない。まいったもんだ。いつ治るんだ?

 チェロ弾けないからと言ってその分他の事ができるわけでなく、グズグズしている。仕事がいそがしくても同じで、まったくまいったもんだ。

2015411rkt
 冷血は「ティファニーで朝食を」を書いたカポーティが書いた、史上初めての「ノンフィクション・ノベル」だそうだ。まあ面白く読んでいる。

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ちし?/次女の買い物メモ

 相変わらずの次女の日本語能力なのだが、この買い物メモ。ちし?答えは10行ほど下にあります。
2015409tis















 答え:ティッシュ (妻はちし?え?と言っていたが、ぼくはすぐわかったよ。)

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無投票当選は民意の現れ

 今日、選挙の投票券が来た。
2015404snbn 土曜日の新聞、無投票当選最悪 道府県議戦公示 21%審判受けず さいたま北区 ダブル無投票 市議選も 有権者「民主的でない」と見出し。
 半分、けしからんとも思うが、半分は、そんなこと言っても選挙の結果が反映されないんだからしょうがないよなあとも思う。原発すら、国民の多くが原発ゼロをのぞんでいるのに、それすら実現しない。沖縄の多くがアメリカの基地に反対し、そうして選ばれた知事がこうして行動しているのに、国(国ってなんなんだ?われわれの総体じゃないのか?沖縄の声を聞こう!)は「この期に及んで」聞く耳を持たない。多くの人が選挙なんか行ったって、世の中なんにも変わらない、と思って当然じゃないか。
 もちろん、それが今の為政者の思うつぼなのだ。絶対棄権しない。投票するが、それとともに、選挙結果がきちんと政治に反映される仕組みを要求する。(え?反映されてしまっている?)
 上に書いたような事だけじゃなく、たとえば、供託金は一般市民の被選挙権を制限しているという批判もあるらしいが、選挙民のなん%(けっして有効投票数ではない!)の得票に満たなければ当選させない、そうしたら、議員は少数で運営する、なんていう制度にしたらどうなんだろう?みんなが投票に行かないのは議員なんかいらないと考えているからじゃないか。投票率が低かったら議員数が減る、それで問題が生じたら、次は投票に行くようになるんじゃないか?

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コレッリのヴァイオリンソナタ 0p.5-9をリコーダーで

ヴァイオリンソナタ 0p.5-9をリコーダーで (イ長調→ハ長調)

2015404cr_59

 肩が痛くてまいる。我慢してチェロを弾いていたのだが、昨日あたりから本当に肩が開かなくなってきて、しかも痛い。無理に開くと激痛が来る。ひどい。バロックチェロは肩は開かなくて良いはずだが、いやそんなわけにも行かず、ちょっと断念している。
 笛は肩はまったく開かなくていいので、ありがたい。コレッリの0p.5-9をリコーダーJPのカラオケで楽しんだ。(これも配給だったのだが、いままでCDを取り出してもいなかった。)Preludio(Largo),Giga,Adagio,Tempo di Gavotta(Allegro)の4楽章。カラオケだと1楽章のソロの出から通奏低音が出てくるまでが微妙にあわなくてまいる。2楽章がギガってのが珍しいなあ。3楽章は装飾必須。4楽章はガボットなのだ、このカラオケは遅すぎる。アレグロのあくまでアラブラーヴェ(2/2)のアレグロなのだ。もっと速ーい。
 一通りやってみて楽しかったが。内容の割に長いなんていったらコレッリにおこられるかなあ。繰り返しさせるなら、中身に繰り返しの内容はなくして欲しいもんだ。そんなこと言っても無茶な注文か。

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釈然としない

 つねづね思っているのだが、商売、商取引で、たとえばネット販売などで、1個売ったって100万個売ったって、その手間はほとんど変わらないじゃないか。それなのに100万個売れば100万倍のもうけが出るってのが釈然としない。釈然としないとか言ったって、しょうがないのだけれど。

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